長崎の薬局 太田東西薬局 東洋医学・漢方相談専門

お知らせです!

8日日曜日、
私が出張で不在中

<ニュースキャンテルミー>
実施いたします

ご希望のお客様は早めに
お申し込みください

古の日本人にとっては
今日が新年です

清浄として2月を
新年をスタートするために

<ニュースキャンテルミー>
ご利用ください

ニュースキャンを受けられた方は
お分かりになると思いますが

ヘッドホンを耳に当てて
スキャンします

まさにあの
浄化カレンダーの
2月です!

いい写真が撮れました(^_^)

人間関係のトラブル
ストレスの大半は

耳から入って来る
不浄な言葉や情報

相手は言ったことを
覚えてなくても

言われた側の自分は
傷つき、心に刻まれる

そんな時、いやそうした
嫌な出来事は毎日起きる

だから、毎日
唱えましょう!

それでも耳に残るなら
美酒呑んで寝ましょう!(^_^)

赤の文字

60歳の立春に
嬉しいプレゼント

ありがとうございました(泣)

えにしと、いや
麻里さんといただきます(^_^;)

還暦の立春

清浄としたスタート
切れます!
\(^o^)/

船酔いならぬ、

「赤酔い」気味で

赤服、避けてます・・(^_^;)

今日、60歳になった自分を
測定してみました

やらせ、
じゃないですよ!

結果見て、やっぱ
嬉しかったですね!

そして、
自分がやって来たこと
やっていることは

間違っていなかった、
間違っていないと

改めて
自信が持てました

掲示板に貼り出しました

ボクのメッセージも併せて
どうぞお読みください

実年齢よりも
若いって

やっぱ、
嬉しいね!(^_^)

赤、着てるじゃん!

スピリチュアル業界、
自己啓発セミナーなど

一部では

「過去は関係ない、
今が重要です」

「過去のトラウマ、
今、消去しました~」

ヒーラーさんや指導者さん
教祖様がおっしゃるところも
あるようですが・・・・

「因果律」
信条とする私は

自分の都合良いように
信じるな!

と、言いたい

自分が相手から
大切にされたいなら

自分が相手を
まずは
大切にすること

その因果は
実にシンプルなのに

それができない人たちが
圧倒的に多い

できない原因は
「自我」

「自分は悪くない!
 相手が悪い!」

「相手が悪いから
私はこんなに辛いんだ!


そうした考え方・生き方の
夫婦・親子には

不幸・不満しか
育ちません

「世代間伝達」

その視点のない
人間・家族には
学びがありません

不幸な家族に
共通するのは

「自我の世代間伝達」

自分は正しい、
相手がすべて悪い

そんな自我が
世代間伝達されている



「いや、ひょっとして
自分にも
原因あるのかも」

自分に向き合う、
反省する視点が
欠落している

「自我の世代間伝達」は

「理解し合えない家族」

ということです

では、どうして
そうなったのか?

その疑問と気づきから
因果は変わって行きます

今、
理解し合えない家族は

過去、
理解し合えない先祖さんたち

だったのです

だから、それに
気づいた自分が

自分の代で

変わる!変える!

そうした
中興の祖のお客様たちが

太田東西薬局に集合されている
と思っています

自分の行いが
子々孫々に影響する

ボクは30代で
その真理を知っていたので

子供だけではなく
自分の親も

大切にして来ました

28年前(ボクは32歳)
父親の還暦祝い

嬉野のハミルトンで祝宴

34年前(ボクが26歳)
義父の還暦祝い

田無の日本料理店で

垂れ幕はボクの直筆
(ポンポン作成は妻と義妹)

あれからおよそ
30数年が経ち

自慢ではなく

「因果」

祝う側から
祝われる側の

還暦になって

改めて
実感した次第です・・(涙)

1月31日
無事に還暦
迎えることが出来ました

人生前半、とても無理したので
「還暦前のゴール」もありと

ひそかに思っていたので
感慨深い誕生日でした

家族みんなで祝ってくれて
やっぱり60からも

「心身の健康」

それを提供する仕事に、
自分の使命に生きて行こうと
思った誕生日でした

昨日、諫早神社にて

参拝者の方々の
“ジロジロ”視線、
めっちゃ感じましたぁ~(^_^;)

昨日の朝


大好きな
エビスビール

仕込みなしの
2匹の鯛の

「ラッキーエビス」
だった!!(泣)

ビールまで
還暦の自分を
祝福してくれるなんて・・泣

今朝

20年来のお客様家族と
心身健康相談の後に
記念撮影

「信頼関係」
あればこそ

そんな時の流れを

歳取ったなあ~と
思うものの

そんな自分を今でも
必要としてくれている

体は老いても
心は昔のままで
変わらない

お客様家族の
幸せを願う心

それは今も昔も
変わらない

歳を取ることにも
良性と悪性がある

歳は取りたくないと
老いを嫌悪して
自分を情けなく思う人生

一方、

まあ~正直、歳は
取りたくないけど

老い=人生経験として
自分を誇らしく思う人生

ボクはそんな人生を
60からも
歩み続けたいと思う

そんな太田先生を見習って
薬局のお客様たちが

誇らしく生きていければ
それが還暦の自分の
望外の喜びです!

何事にも
動じない
動揺しない

大楠さまのように
どっしり根を張って
生きていきたい

3000年の
威風堂々の有り様

「畏怖」
感じました

自分に対して
お守り買いました

この竹林も
印象的でした

真っすぐに
上へ上へと
成長する生き様

もうすぐ還暦を迎える
自分に

楠と竹から
とっても励まされました

この子からも(^_^)

「知らぬが仏」

AI回答
「知ってしまうと腹が立ったり
悩んだりするような事柄も、
知らないままでいれば
穏やかな心(仏の心)でいられる」

ボクが
生き辛いのは

今の世の中に
虚無感を覚えるのは

いろいろ知ってしまって
仏になれていないから(^_^;)

コロナワクチン死亡数
コロナワクチン後遺症
知らない日本人にとっては

「ワクチン打ったから
重症化しなかったんだ!」

知らぬが仏で、きっと
打った幸せを感じている

ほんとうに
ある意味

知らないことが
とてもうらやましい・・・・

でも、知らないまま死んで
「成仏」はできないと思う

夕方のテレビニュースを
見ていたら

玉ねぎが今、
高いそう

消費者のインタビュー

「アメリカ産の玉ねぎは
国産より1玉70円も安い
剥いてみたら見た目も
味も変わらなかった
アメリカ産で助かってます」

こんなニュースばかり
流している日本のテレビ局

ほんと

恥ずかしいですね・・・・

米も、玉ねぎも
ひょっとして
同じなのかも??

そんな疑問も
気づきもない

グローバル万歳\(^o^)/

やっぱり、テレビは極力
つけないことにしました・・・

そんな中、
<ヒポクラテスの盲点>

映画を観に行かれたお客様から
嬉しい感想をいただきました

ありがたいお言葉です(泣)

これこそが
私が

太田東西薬局を営んでいる
意味・意義です!

玉ねぎくらいで
日本人の魂、

売るな!!!!!

安けりゃいい


ただ(無料)なら
打つ、食べる

ボクはそんなバカが
大嫌いです!!


今日、家族で
観に行きました

WHOの映画よりも
観客多かったです

ヒポクラテスの盲点HPより

結局、コロナワクチンは
有益なのか危険なのか?
効くのか効かないのか?

その検証は
さておき・・・・

この映画から
学ぶべきことは

何が起きても
誰も責任を取って
くれないという事

因果関係を認めようとしない
医者、学者、製薬会社
そして厚労省

被害に遭っても
誰も責任を取ってくれない

“知らぬ顔”

通し続けるということ

責任を取らない
態度の後は

責任の
なすり合い

医療不信を
煽っているのではなく

コロナでそれが
「露見した」という事

その事をこの映画は
教えてくれています

コロナワクチンに
疑問を呈する関係者を

「反ワク」「陰謀論者」と
政治家やメディアは
さんざん非難批判して来た


ワクチン開始から
5年が経ち

サイレントマジョリティは
果たしてコロナ騒動を
どう思っているのだろう・・・

読者のあなたは
サイレントマジョリティーから

自分の意見を持って
発信する人になってほしい

それが私の
遺言です(^_^;)

2020年4月に
緊急事態宣言が発令

その年のゴールデンウイークの
長崎空港

マスクをしないと
飛行機だけではなく
建物にも入れなかった

翌年の伊丹空港

自分以外、
誰もいなかった

この時、大阪が
感染者爆増と
ニュースになっていたから

でも自分は
予定通り出張した(^_^)

同年、上京時の
こんな写真があった

新宿高島屋のうなぎ屋で
長男と会食

2人まではいいけど
3人は密だからダメ!

で、ボクは一人
遠く離れたテーブルに
座らされた(笑)

いったいあの騒動は
なんだったのか・・・

権威ある人たち

頭のいい人たち

その人たちの言う事に
誤りはないのだろうか?

偉い人だからと
社会的地位が高いからと

全面的に信じて
本当にいいのだろうか?

遺伝子組み換え食品を
購入していない人は

遺伝子組み換え注射も
打たないほうが賢明です

ヒポクラテスは
科学に基づく

ギリシャ時代の
医学の祖

すべての病気は
科学で撲滅できる

拝金主義に基づく
科学の暴走


そんな現代医学の盲点と
国民の盲信で起きた

長期間に渡り、今後も
何が起きるかわからない
史上最大の薬害事件

それが私の感想です

そして

誰も
責任を取ろうとしない

恥知らずの権威者たち

残念ですが
それが今の日本です

でも、やっぱり
「肩書」で
選びますよね(^_^)

私見ですが
明治維新までは

肩書と人格は
およそ比例していた

でも日本が次第に
欧米化していくにつれ

肩書と人格が
反比例して来た

特に戦後から
それが著しい

今月号の太田東西かわら版に
自分の歴史を記しましたが

「どうして今の仕事をしているか?」
訊かれたら

大学病院時代の裏事情を
嫌なほど体験したから

だから自分は死んでも
大学病院には行かない

と、決めています

基幹病院で働いている
医療従事者の皆さんに

決して敵意を示すもの
ではありませんが

医者を、教授を、理事長を
頂点とした組織に

満足しているサラリーマンは
少ないと予想されます

自分の、家族の
生活のためには

「仕方がない」

それが本音ではないか、と

今日、先のブログを
ご覧になったお客様から

「2回でも、ですか?」

尋ねられましたが

はい、2回でも
です

武漢型の最初の2回が
強烈な遺伝子組み換え
という説もあります

だからといって
不安を煽っているのではなく

日本は実験台に
されたのだから

されたらされたで
今後どう対処していくか?

そこが大切です

健康増進に、
予防意識に目覚める

そこに舵を切って
毎日を生きて行くことです

打った人のリスクは
勉強会でも説明しました

1.血栓→心筋梗塞、脳卒中

2.免疫亢進→リウマチ、膠原病、心内膜炎

3.免疫低下→がん、敗血症

4.女性ホルモン→乳・子宮・卵巣症状

5.ブレインフォグ→記憶障害、うつ、慢性疲労症候群

自分をきちんと
「心身ともに整える」
毎日の習慣と意識が大切

「不安になって」
ではなく

「自分を大切に」
自分の有限の
命に向き合う

向き合えば
自然に自分を
大切にできます

昨年のコロナワクチンの勉強会に
参加されたお客様は

この記事を読んで、
どう思いますか?

ピンクレディーのけいちゃんの夫が
わかった時は余命5ヶ月の
末期のすい臓がんで亡くなった

不謹慎と思われようと
私は以下、思いましたよ

「何回、打ったんだろう?」

「きっとターボ癌だ」と

でも
黒柳さんもけいちゃんも

ワクチンのことは
眼中にない

もちろん、発がん物質が
コロナワクチンだと
証明する術はない

でも、
太田東西薬局に集うお客様は

「ひょっとして?」

知識を持っている

昨年の11月号のかわら版の
娘さんは

お父さんの末期がんの相談時
「7回接種が原因」

それを知っていて
それを受け入れられていた

何も知らず
「お医者様は神様」として

崇め、依存するのも
それはその人の自由

でもお節介ながら
最近のこうしたニュースは

氷山の一角であることも事実
と言うことを記して

今日のブログを終えます

佐藤さん、何回
打ったんだろうなぁ~?
(たぶん知ってて打っていない)

62歳で風俗店接待
というのも驚き・・・(^_^;)

ヒポクラテスの盲点予告編で
「ワクチンは効くんです!」
雄弁に語っていた元総理も

こんなになってしまって・・・・

ほんとうにいい薬だと
信じて、打って

ブレインフォグに
なったのかもなぁ~~

政治家人生、
お疲れさまでした(合掌)

今日はとっても
有意義な1日でした

まずは午前中、
テルミー&施術の往診

難病で寝たきりのお客様

「奇跡」を信じて
ご家族と頑張っています

薬局に戻って、、、
いつもどおりのスタイル

閉店後、
リモートでの心身健康相談

やり方は違えど
やる目的は同じ

「喜んでもらうこと」

「希望を持ってもらうこと」

「笑顔になってもらうこと」

みんなに喜んで
もらえたかな

あ~~今日も
よかったあ~~(^_^)

昨年8月の
太田東西かわら版

Microsoft Word – kawara2025.8.docx

ステージ4
いわゆる
末期がんでした

当初、広範囲切除の予定でしたが
最終的にリスクが大きいとなり
化学療法になりました

主治医から
言われたことは

「治療ではなく延命です」

治る見込みはないという
厳しい治療方針でした

最近の病院は
告知する、しない

関係なく
問答無用のズバリです

医者が冷たいというより
患者からの訴訟リスク
避けるため

嘘も方便すら許されない、
殺伐とした医療です

当時私は
手術がなくなったこと

チャンス!ラッキー!
と考えました

この時、私の処方に
迷いはありませんでした

当該お客様は
いわゆる

「ターボ癌」

と確信していたからです

コロナワクチンは
2回接種でした

昨年9月の勉強会に
参加された方は

井上先生からも以下
耳にしたと思います

濃い、薄い、無い(生理食塩水)

3つのワクチンを用意されて
実験台とされたこと

2021年に2回打ち、
2025年に末期がんとなった

接種4年後
ある日突然、末期がんに

打った方々に
不安を与えるつもりは
毛頭ありませんが

事実は事実です

保険会社の方、
葬儀会社の方からも
以下、耳にしています

がんが増えている、
しかも若い世代にも

乳がん、子宮がん、すい臓がん
大腸がん、悪性リンパ腫
特に増えています

ACE受容体、ES受容体に
関係する



最善の処方を調合し
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そして昨年末、
血液検査、画像所見

コロナワクチン後遺症の指標値
「IgG4」


すべてが正常値になった!

嵐は過ぎ去りました(涙)

コロナワクチンががんの
原因だったと言うこと

半年ぶりの面会で
話を切り出そうとしたら

1枚の紙を差し出して
おっしゃるじゃないですか

「今日、観に行ってきました」

ご本人自身、すでに
受け入れていたのでした

打ったことを後悔
させたくなかったので

こちらとして
気を遣っていましたが

「打ったものはしゃ~ない
次、どうしていくかです」

なんという
潔く、清々しい
大阪弁でしょう!

蕎麦屋さんにて検査

占術

私の、
薬宗一糺の占い

マジで、すごい!(笑)

太田東西かわら版8月号どおり
とってもとっても苦労されました

でも、その苦労苦難の体験が
自分を成長させるための
「有り難い経験」だった

その深い意味に気づく

タロットカードの
「復活」の画

死者が棺桶から蘇る

ラッパ拭き、薬箱。。。。。

占術と現実が
つながりました

コロナワクチン被害は

「生まれ変わり」

そのためだった

生まれ変わるための
お注射だった

恨むことなく
後悔することなく

自分に起きた出来事を
すべてよし!とする

幸不幸の
分かれ道は

人生とは

「塞翁が馬」

「禍福は糾える縄の如し」

身をもって禍(わざわい)を体験し
その意味を確信できるか

そこにかかっているのです

健康=幸福=〇
病気=不幸=✖

〇✖に
分離するではなく

「〇✖一体」こそが
人生であり

そこにほんとうの
安心と幸福がある

6年前に会った
小学生の息子さんたちは

立派な青年の
大学生になっていました

お母さんに無理矢理
連れて来られたのではなく

私に会いたいと
自主的に来てくれました

「心配だっただろ?もしお母さんが
死んだらどうしようと考えたよな?」

二人とも深く
うなづきました

そう、
この日の祝杯は

死別を考えるまで悲嘆し、
どん底まで落ちたからこその
祝杯だったのでした(涙)


「悲喜こもごも」


家族で泣いて
家族で笑って

そうして
家族の絆を深めて
家族愛を育む

それこそが
俺の使命、
俺の喜びだぁ~~~大泣

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