長崎の薬局 太田東西薬局 東洋医学・漢方相談専門

今日は嬉しいことに
薬局のお客様ではない

<太田東西占術>
希望のお客様がご来局
(もちろん初対面)

喜んでいただけたと
思っています(^-^;

先週、いろんなことをやってみるけど
どれも長続きしない・・・・
そんなお客様にアドバイスしました

「もっと上手になりたい」
「もっといい結果を出して喜びたい」

その想いから
継続・努力は起きるもの

その想いを持つためには
自分に何かを課す必要がある

2年前、マラソン大会があった時は
その日のために、イヤでも走ろうと
練習していたはず

コロナでいろんなイベントが
なくなった今、

自分で自分に何かを課せなくては
モチベーションは起きない

できるかできないか?
ではなく
やるかやらないか?

まずは何かに
エントリーしてみる

自信が無くても
何かに申し込む

いい意味で、そこに
「自分を追い込む」

自分が逃げないように
しなければいけない状況に
自分の予定を持って行く

そこから毎日の意識が変わって
毎日の習慣も変わっていきます

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こうした新聞の記事にあるように

高齢者の薬継続服用の是非、
疑問視されています

80を過ぎても
60代70代から飲んでいるからと

漫然と病院から処方された薬を
服用している人たちが
大半だと思いますが・・・・・

体が病んでの症状ではなく

<薬の副作用>

<薬漬け>

それが原因で不調を訴えている
高齢者が多いと私も感じています

コロナで病院での診察は
密を避け時間を短縮する

医者も患者もマスク姿で
互いの表情を確認できない

医者は患者の顔色を診ようと
マスクを外させることなく

検査データのみ診て
薬を処方する


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昨日、毎年受け入れている
畝刈小学校の職場見学でした

担当者はもちろん、
若先生

”調剤実習”
今年も好評でした

しかし!

来客全員が
マスク着用

子どもたちの表情も
よく見えません

笑っているのか?
何か言いたいことがあるのか?

子どもたちの気持ちも
よく読めません

毎年受けてきて気づいたのは
今年は質問が少なかったこと

子どもたちに明らかに
覇気がない・・・・

実感しました

マスクでの口封じ習慣が
声を発することを抑制している

「黙食」とか
感染予防の大義名分の中で

大人は子どもたちの自由を
確実に奪っていると思うのは

子育て世代の親御さんなら
賛同していただけるでしょう

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「こうしなきゃ!」

「こうでなければ!」

「こうあるべき!」

そんな

「こだわりの強い人」

「完ぺき主義・潔癖症の人」

そんな人たちは
様々な病気で悩んでいます

私が名付けます!

「SKS」

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