長崎の薬局 太田東西薬局 東洋医学・漢方相談専門

肩書よりも人格。

でも、やっぱり
「肩書」で
選びますよね(^_^)

私見ですが
明治維新までは

肩書と人格は
およそ比例していた

でも日本が次第に
欧米化していくにつれ

肩書と人格が
反比例して来た

今月号の太田東西かわら版に
自分の歴史を記しましたが

「どうして今の仕事をしているか?」
訊かれたら

大学病院時代の裏事情を
嫌なほど体験したから

だから自分は死んでも
大学病院には行かない

と、決めています

基幹病院で働いている
医療従事者の皆さんに

決して敵意を示すもの
ではありませんが

医者を、教授を、理事長を
頂点とした組織に

満足しているサラリーマンは
少ないと予想されます

自分の、家族の
生活のためには

「仕方がない」

それが本音ではないか、と

今日、先のブログを
ご覧になったお客様から

「2回でも、ですか?」

尋ねられましたが

はい、2回でも
です

武漢型の最初の2回が
強烈な遺伝子組み換え
という説もあります

だからといって
不安を煽っているのではなく

日本は実験台に
されたのだから

されたらされたで
今後どう対処していくか?

そこが大切です

健康増進に、
予防意識に目覚める

そこに舵を切って
毎日を生きて行くことです

打った人のリスクは
勉強会でも説明しました

1.血栓→心筋梗塞、脳卒中

2.免疫亢進→リウマチ、膠原病、心内膜炎

3.免疫低下→がん、敗血症

4.女性ホルモン→乳・子宮・卵巣症状

5.ブレインフォグ→記憶障害、うつ、慢性疲労症候群

自分をきちんと
「心身ともに整える」
毎日の習慣と意識が大切

「不安になって」
ではなく

「自分を大切に」
自分の有限の
命に向き合う

向き合えば
自然に自分を
大切にできます

昨年のコロナワクチンの勉強会に
参加されたお客様は

この記事を読んで、
どう思いますか?

ピンクレディーのけいちゃんの夫が
わかった時は余命5ヶ月の
末期のすい臓がんで亡くなった

不謹慎と思われようと
私は以下、思いましたよ

「何回、打ったんだろう?」

「きっとターボ癌だ」と

でも
黒柳さんもけいちゃんも

ワクチンのことは
眼中にない

もちろん、発がん物質が
コロナワクチンだと
証明する術はない

でも、
太田東西薬局に集うお客様は

「ひょっとして?」

知識を持っている

昨年の11月号のかわら版の
娘さんは

お父さんの末期がんの相談時
「7回接種が原因」

それを知っていて
それを受け入れられていた

何も知らず
「お医者様は神様」として

崇め、依存するのも
それはその人の自由

でもお節介ながら
最近のこうしたニュースは

氷山の一角であることも事実
と言うことを記して

今日のブログを終えます

佐藤さん、何回
打ったんだろうなぁ~?
(たぶん知ってて打っていない)

62歳で風俗店接待
というのも驚き・・・(^_^;)

ヒポクラテスの盲点予告編で
「ワクチンは効くんです!」
雄弁に語っていた元総理も

こんなになってしまって・・・・

ほんとうにいい薬だと
信じて、打って

ブレインフォグに
なったのかもなぁ~~

政治家人生、
お疲れさまでした(合掌)

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