今日、家族で
観に行きました


WHOの映画よりも
観客多かったです
ヒポクラテスの盲点HPより

結局、コロナワクチンは
有益なのか危険なのか?
効くのか効かないのか?
その検証は
さておき・・・・
この映画から
学ぶべきことは
何が起きても
誰も責任を取って
くれないという事
因果関係を認めようとしない
医者、学者、製薬会社
そして厚労省
被害に遭っても
誰も責任を取ってくれない
“知らぬ顔”
通し続けるということ
責任を取らない
態度の後は
責任の
なすり合い
医療不信を
煽っているのではなく
コロナでそれが
「露見した」という事
その事をこの映画は
教えてくれています
コロナワクチンに
疑問を呈する関係者を
「反ワク」「陰謀論者」と
政治家やメディアは
さんざん非難批判して来た
ワクチン開始から
5年が経ち
サイレントマジョリティは
果たしてコロナ騒動を
どう思っているのだろう・・・
読者のあなたは
サイレントマジョリティーから
自分の意見を持って
発信する人になってほしい
それが私の
遺言です(^_^;)
2020年4月に
緊急事態宣言が発令
その年のゴールデンウイークの
長崎空港



マスクをしないと
飛行機だけではなく
建物にも入れなかった
翌年の伊丹空港
自分以外、
誰もいなかった
この時、大阪が
感染者爆増と
ニュースになっていたから
でも自分は
予定通り出張した(^_^)


同年、上京時の
こんな写真があった


新宿高島屋のうなぎ屋で
長男と会食
2人まではいいけど
3人は密だからダメ!
で、ボクは一人
遠く離れたテーブルに
座らされた(笑)
いったいあの騒動は
なんだったのか・・・
権威ある人たち
頭のいい人たち
その人たちの言う事に
誤りはないのだろうか?
偉い人だからと
社会的地位が高いからと
全面的に信じて
本当にいいのだろうか?
遺伝子組み換え食品を
購入していない人は
遺伝子組み換え注射も
打たないほうが賢明です
ヒポクラテスは
科学に基づく
ギリシャ時代の
医学の祖
すべての病気は
科学で撲滅できる
拝金主義に基づく
科学の暴走
そんな現代医学の盲点と
国民の盲信で起きた
長期間に渡り、今後も
何が起きるかわからない
史上最大の薬害事件
それが私の感想です
そして
誰も
責任を取ろうとしない
恥知らずの権威者たち
残念ですが
それが今の日本です





