長崎の薬局 太田東西薬局 東洋医学・漢方相談専門

そして、奇跡は起きた! ターボ癌からの“復活”

昨年8月の
太田東西かわら版

Microsoft Word – kawara2025.8.docx

ステージ4
いわゆる
末期がんでした

当初、広範囲切除の予定でしたが
最終的にリスクが大きいとなり
化学療法になりました

主治医から
言われたことは

「治療ではなく延命です」

治る見込みはないという
厳しい治療方針でした

最近の病院は
告知する、しない

関係なく
問答無用のズバリです

医者が冷たいというより
患者からの訴訟リスク
避けるため

嘘も方便すら許されない、
殺伐とした医療です

当時私は
手術がなくなったこと

チャンス!ラッキー!
と考えました

この時、私の処方に
迷いはありませんでした

当該お客様は
いわゆる

「ターボ癌」

と確信していたからです

コロナワクチンは
2回接種でした

昨年9月の勉強会に
参加された方は

井上先生からも以下
耳にしたと思います

濃い、薄い、無い(生理食塩水)

3つのワクチンを用意されて
実験台とされたこと

2021年に2回打ち、
2025年に末期がんとなった

接種4年後に
ある日突然、出現した

打った方々に
不安を与えるつもりは
毛頭ありませんが

事実は事実です

保険会社の方、
葬儀会社の方からも
以下、耳にしています

がんが増えている、
しかも若い世代にも

乳がんが特に目立つ



最善の処方を調合

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そして昨年末、
血液検査、画像所見

コロナワクチン後遺症の指標値
「IgG4」


すべてが正常値になった!

嵐は過ぎ去りました(涙)

コロナワクチンががんの
原因だったと言うこと

半年ぶりの面会で
話を切り出そうとしたら

1枚の紙を差し出して
おっしゃるじゃないですか

「今日、観に行ってきました」

ご本人自身、すでに
受け入れていたのでした

打ったことを後悔
させたくなかったので

こちらとして
気を遣っていましたが

「打ったものはしゃ~ない
次、どうしていくかです」

なんという
潔く、清々しい
大阪弁でしょう!

蕎麦屋さんにて検査

占術

私の、
薬宗一糺の占い

マジで、すごい!(笑)

太田東西かわら版8月号どおり
とってもとっても苦労されました

でも、その苦労苦難の体験が
自分を成長させるための
「有難い出来事」だった

そのことに気づく

タロットカードの
「復活」の画

死者が棺桶から蘇る

ラッパ拭き、薬箱。。。。。

占術と現実が
つながりました

コロナワクチン被害は

「生まれ変わり」

そのためだった

生まれ変わるための
お注射だった

恨むことなく
後悔することなく

自分に起きた出来事を
すべてよし!とする

幸不幸の
分かれ道は

人生とは

「塞翁が馬」

「禍福は糾える縄の如し」

身をもって苦を体験し
それを確信できるか

そこにかかっているのです

健康=幸福=〇
病気=不幸=✖

〇✖に
分離するではなく

「〇✖一体」こそが
人生であり

そこにほんとうの
安心と幸福がある

6年前に会った
小学生の息子さんたちは

立派な青年の
大学生になっていました

お母さんに無理矢理
連れて来られたのではなく

私に会いたいと
自主的に来てくれました

「心配だっただろ?もしお母さんが
死んだらどうしようと考えたよな?」

二人とも深く
うなづきました

そう、
この日の祝杯は

死別を考えるまで悲嘆し、
どん底まで落ちたからこその
祝杯なんだ!!(涙)


「悲喜こもごも」


家族で泣いて
家族で笑って

そうして
家族の絆を深めて
家族愛を育むのが

俺の使命、
俺の喜びだぁ~~~大泣

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