長崎の薬局 太田東西薬局 東洋医学・漢方相談専門

コパイバマリマリ勉強会<後編>

コパイバのアロマオイルは
数々のメーカーから
発売されていますが

コパイバの中でも

<マリマリ>が
最高級品に君臨します

その<マリマリ>は
吉野社長の会社しか
取り扱えません

聴講者の皆さんに
私が力説したことは・・・

その商品とあなたが
出会うまでに

どれほどの経緯が
そこにあったのか?

その商品に尽力した人たちの
苦労・労力・人脈に
目が向くか?

コパイバマリマリは私も
最初はAmazonで買った

今でも、
ポチッとすれば
配達される

でも、
それだけでいいのか?

どんな人たちが
それに携わり

どんな経緯で
それを取り扱っているのか?

そんな思いなど関係なく
ただただ

流行品だからとか
ポイントが付くからとか


そんな安易な買い物をしていて
正しい知識や使い方

手にした商品に対する
愛情・敬意

得ることができるか?

コパイバマリマリを
吉野社長が取り扱っているのは

お父様がアマゾンの現地に入り
根気よく原住民との信頼関係を
築いてきたからこそ

その労力と歳月なくして
我々がマリマリを
手にすることはできなかった

その想いを持てるか否かで
コパイバマリマリの効き目も
違ってくると思う

そういうお話をしました

「金さえ払えば、手に入る」

そういう教育を
親が子どもに示すことは

甚だ危険だと
私は思います

商品が誕生した経緯
誕生までの労力と苦労

それまで商品価値に
置けるかどうか?


そうした人たちが少ないから
パッケージの見た目の良さや
価格の安さで判断するから

アロマオイル業界で
劣悪品が数多く出回り
健康被害も起きている

口に入れる、体に入れる物は

どんな人が
それに携わり

どんな思いで
それを作り、取り扱っているか?

そこに目が向かいから
「薬害」「健康被害」
起きるのです

コパイバの森を
愛する人たちが

森からほんの少し
お裾分けしてもらう

大切に大切に
樹木を崇めている

アマゾンでは
コパイバマリマリの木は

『ご神木』

コパイバマリマリは
植林では枯れてしまうそうです

そこでしか、育たない
そこでしか、得られない


人間がそのものを
作りだすことができない


頭のいい学者が
遺伝子を組み換えて
作ったものよりも

自然を愛し、
自然を畏怖(いふ)する

そんな原住民の人々が
採取に携わった

<コパイバマリマリ>が
私は大好きです

なんたって、
名前がいい!!💖



こんな逸話から
マリマリは
尊ばれるようになりました

怪我をしたジャガーが
コパイバマリマリの樹液を
傷口に塗っていた

それをマネして
同じく傷を負った自分の体に
塗ってみると・・・

見事に治った!!!!

科学者は、きっと

「ナンセンス!」

バカにするのでしょう

「野生動物から学ぶ」

「先人の知恵から学ぶ」

ネイティブアメリカン、インディアンを
「現代人の我々よりも劣っている」

どこかで蔑視している人が
多いと予想されます

直感力や感性よりも
「エビデンスが一番」
とか言って


ボクと吉野社長は
そんな頭でっかちの

直感力を無くした
感性の鈍い現代人よりも

彼らのほうに
畏敬の念を持っています

証拠写真⇩


精神性は
勉強のできる科学者よりも
ボクらのほうが高い!

エビデンスなどなく
勝手に思っております😊

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